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会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来は正しい社会人のあり方等じゃなくて、「報告は縦、連絡は横、相談は集団、と3種のコミュニケーションがある」という、風通しのよい組織のための分類だったらしい。いつから変化したんだろう。
Twitter / hakuhodoBD: 会社でよく聞く「ほうれんそう(報告・連絡・相談)」、その由来 … (via wideangle)
ふと『この子にならセクハラ発言しても大丈夫なんじゃないか?』という錯覚を覚える瞬間があるんですが、ああ、こうやって少しずつOLとのすれ違いや回り道を何回も重ねていって、僕らはオッサンの階段を一歩一歩昇って行くんですね。
Twitter / hajime2e: ふと『この子にならセクハラ発言しても大丈夫なんじゃないか?』 … (via readme1st)

8つの広告禁止用語

■私、私たち
他人の企業にわざわざ注意を払ってくれる顧客などいない。顧客は、自分のことを考えるのに精一杯である。「私」、「私たち」の代りに、ブランド名か企業名を使おう。客観的なコピーを作るように心がけよう。

■違い
「当社は違います」こんな見栄っ張りの宣伝をあちこちで見かける。え、違いは何かって?「違い」をアピールしたければ、きっちりと「違い」を説明するべきだろう。

■ソリューション(解決策)
問題に対するソリューション以外に何を売るというのだろうか?広告では具体的な解決方法を伝えよう。たとえばあなたの製品が水漏れのトラブルを解消するなら「ドリップストップは水漏れを解消します」と言うべきである。そうすれば顧客は、自分に必要な製品かどうかを判断してくれるだろう。

■クオリティ(品質)
お粗末であれ、高性能であれ、「品質」のない製品などあり得ない。品質を評価するのは、顧客の仕事である。

■テクノロジー(技術)
テクノロジーを活用していない製品などあるだろうか?「ハイテク」というものは存在せず、古い技術と新しい技術があるだけである。シンバルを作るためには300年来の技術が使われるし、ワインを造るためには1000年来の技術と最新の技術を組合わせている。顧客がお金を払うのは、技術ではなく、技術から得られるものに対してである。仕組みを知らなくても、みんなが携帯電話やファックスを使っているのだ。

■生涯(一生)
「生涯価値」「一生モノ」が典型である。ハエと人間では、ずいぶんと寿命が違うが、どちらの長さを意味しているのだろうか?お好きなように解釈して下さい。

■本物
「これが本物です」が典型である。本物とは何だろうか?顧客が魅力を感じると思うのなら、もっと具体的に書くべきだろう。

■最上級の形容詞
例:最高の、最善の、最も優れた、最適化した、最小化した、最も速い、最も明るい、など。中身のない形容詞ではなく、数字を使おう。事実とデータを使うのだ。事実こそが雄弁に語ってくれる。

8つの広告禁止用語:永井孝尚のMM21:ITmedia オルタナティブ・ブログ (via bozzlog) (via quote-over100notes-jp) (via tatsukii) (via peckori) (via ittm) (via takami710) (via jesuisunechatte)

マンションの広告だいたいこんなんだよな〜。

(via kwwwsk) (via motomocomo)

(via h-yamaguchi)

地デジだ高画質だと言ってる横で、若い子たちはYouTubeやニコ動の酷い画質の映像を「それが普通」として見ている。著作権者側が「音質」「画質」という価値を盾に権利を声高に主張し、守りを固めれば固めるほど、その価値は「不要」と判断されていく。本当は若い子たちにはもっと豊かな音で、もっときちんと聴いてほしいのだけど。でも、彼ら彼女らの今最も大切なWANTSを満たす選択はそっちだったわけで。
2012-06-15 - WASTE OF POPS 80s-90s (via tsundere)
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